長く眠っていたLOTUS EUROPA S2を起こす。

ブレーキ点検。 |

タンクが固定されていなかった。
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ステー外れ。 |

取り付け変更。 |

位置合わせ。 |

ホース交換。 |

ホース加工。 |

取り付け。 |

オイルエレメント交換。 |

添加剤を入れて、しばらく放置しておく。 |

ゆっくりクランクをまわして、なじませる。 |

ミッションオイル交換。
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ブレーキのオーバーホール。 |

ライニング交換。 |

組み付け。 |

これは凄い。 |

点火系の交換。 |

ディスキャップ。 |

コンデンサー。 |

ポイント。 |

点火系完成。 |

ベルト交換。 |

エアークリーナー修正。 |

穴を大きくする。 |

エアークリーナー取り付け。 |

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キイシリンダー交換。 |

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固定してあるシートをスライド式にする。 |

シートレールの取り寄せ。
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メーター不良。 |

端子を磨く。 |

端子作り変え。 |

シートステーの製作。 |

加工して位置を決める。 |

塗装。 |

シートレール取り付け。 |

シーと取り付け。 |

メーターワイヤー交換。 |

パワーウインドーの修理 |

配線も手直し必要。 |

配線の端子交換。 |

デフのシール交換。 |

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リザーバータンクが固定されていない。 |

一部加工。
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固定。
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パワーウインドースイッチの復元。 |

コイルの交換。 |

調子悪い。・・ディスビ分解。 |

磨り減ったカラーを交換。 |

しゃきっとなりました。 |

コンプレッション測定。 |

どれだけ調整しても??点火時期をいっぱいまで進めないとエンジンが掛からない・・・・・バルブタイミングがずれているとしか考えられない。 |

エンジン降ろし。
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ヘッド取り外し。
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フロントカバー取り外し。
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当たり !!!!!こまずれ。
どうしてずれた?? |

2番3番の打音の点検。 |

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各パーツチェック。 |

ピストンチェック。 |

打音の原因発見。全体にピストンクリアランスが大きい。特に2番シリンダーがめちゃくちゃ広い。 |

ライナーとピストン交換必要。 |

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ブロックの清掃。 |

オイルパン清掃。 |

カム点検。違うものが入っている。 |

だいぶ痛んでいる。 |

オイルパン塗装。 |

パーツ入荷しました。 |

ライナーはシムを入れて高さ調整。 |

組み付けスタート。 |

ライナーの組み付け完了。 |

燃焼室の加工のためヘッド分解。 |

ピストンピンの精度が悪いため、加工必要。 |

加工しながら取り付け。
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ピストンの組み込み。
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燃焼室の加工。慎重な作業。 |

ヘッドの組み付け。 |

カムを組みつけてバルブタイミングを合わせる。 |

平行してドアの立付け調整。完全に錆びて固着しているのでロッドのカット。 |

切り落としたとっどはボディー側にはまり込んだロッドを取り外す。 |

ボルトを入れて。
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回転させながら撤去。 |

取り外し完了。 |

取り外したドアの中のボルト撤去 |

ドア内で切断。 |

取り外したロッド。 |

ボディー側の上側も固着して取れない。 |

ドリルで穴を開けてタップを切ってボルトを入れる。ゆっくりまわして撤去。 |

FRPで固めてあるところを撤去。
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すっきりした。
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ヒンジの取り付け。二分割タイプを選択。 |

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ドアの取り付け。
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ほぼ組み付け完了。 |

キャブのオーバーホール。 |

ミッションの洗浄。 |

ミッションの組み付け。 |

セルモーター分解点検。交換必要。 |

怪しそうな配線の作り変え。 |

ホース類も悪いものは交換。 |

エンジンの積み込み。 |

配線配管修理。 |

オーバーホールしたキャブ取り付け。 |

燃料系取り付け。 |

タコ足の干渉部分カット。 |

エキゾーストの仮取りつけ。 |

マフラーの角度が悪いので加工が必要。 |

ステー製作。 |

位置を合わせる。 |

ドアウェザーストリップ交換。 |

キャ二スターホース取り付け。 |

キャにスター取り付け。 |

サブタンク位置変更。 |

ウレタンとアルミ材で、高さ調整。
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マフラーの排気位置変更。
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ヒーターバルブステー製作、ワイヤーの取り付けパネル製作。 |

ステンのパイプ取り付け。ホース取り付け。 |

オイルレベメゲージ加工塗装。 |

耐熱布を巻く。 |

ほぼ組み付け完了。 |

耐熱布を巻く。 |

エンジン調整・慣らし中 |

トラブルもなく順調に慣らしを繰り返す。
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細かな手直し。
キャニスター変更。ウオーターホース位置変更。 |

配線に耐熱布を巻く。
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干渉箇所の処理。配線配管の固定。 |

配線引き直しと固定。 |

ファンの間にスポンジを入れる。 |

ウオーターコック製廃のため直結。 |

こちらも耐熱布を巻く。 |

走行テスト、新品に見えたホイルシリンダーも、やはり長く眠っていたらオイル漏れが始まった。 |

アンダーカバーが付いていないので何かでふたをする必要有り。 |

左側にエアー抜きが作ってある。
オーバーヒートの元になるので、撤去する。 |

取り外し。
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アルミパネルを加工してリベット止め。 |

塗装。 |

アンダーカバー製作。 |

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